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人を知る staff

  • ハピネス整骨院
梅村一輝

人の本当の悩みを聞けて、心の支えになりたい

24歳
ハピネス整骨院 施術スタッフ
入社3年目

私がこの業界を目指したきっかけは、小学生から高校まで続けたサッカーです。
私の高校時代は怪我が多く整骨院に通うことが多かったです。
当時の怪我を診てくれた先生がとても親切で、今の体の状態やどんな施術をしているかをしっかり教えてくれました。
その先生のように人の本当の悩みを聞けて、心の支えになりたいと思いこの業界に入りました。

私は専門学生のとき、接客を学びにディズニーランドでアルバイトをし、学業と両立していました。平日は学業、土日はアルバイトと毎日大変でしたが、とても充実していました。
今も学校で学んだこと、ディズニーで学んだことをこのMay-Plusで発揮しています。


整骨院の雰囲気がまるでディズニーランド

専門学校3年生になるまでは、この業界のことを全く知らなく、「給与が高くて、休みが多いところがいいな」くらいしか思っていませんでした。
当時の学校で行われた、企業説明会で出会ったのが、May-Plusでした。
説明を聞いていると、会社がどんなことにお金を使っているか、それで今後会社がどのように成長していくのかを具体的に話してくれました。

いざ、May-Plusに見学に行ってみると整骨院の雰囲気がまるでディズニーランドのようにスタッフや患者様の笑顔で溢れていました。

見学中に自分の時間を作ってくれて、実際治療も受けさせてもらったのですが、治療前と治療後の自分の姿勢には一目瞭然です。
目に見えるようにわかりやすい治療効果が出ました。

治療効果はもちろん、院の雰囲気などに力を入れているMay-Plusがもっと成長していく中自分もその成長に関わりたいと思い、May-Plusを選びました。


たくさん発見し、たくさん挑戦して成長

私はMay-Plus1年目と同時に社会人1年目でもあります。
柔道整復師として治療家として月に1度全体で研修があり治療を見直し、新しい技術を学んでいます。
それだけでなく、社会人としてのあり方や考え方も教えてくれます。

専門学校時代は解剖学や生理学など知識を沢山学びましたが、治療技術はあまり学びませんでした。
入社当時は「自分でもしっかり治療効果を出して患者様を喜ばせることはできるだろうか」と不安が多かったです。
ですが、先輩スタッフが親身になり、自分が理解するまで教えてくれました。

社会人として、自分はどうしていけばいいのか、細かい部分まで教えてくれます。
学生時代までやりたいことだけをやっていましたが、それだけだと今が楽しいだけ、長期的に見て今自分がやるべきことを教えてくれます。
今やるべきことを全力で行うと新たな発見をたくさんでき、新しい挑戦もMay-Plusで行っていけます。
これからもたくさん発見し、たくさん挑戦して成長していくのが楽しみです。


全てに貢献できるような人間になることが目標

先輩やMay-Plusからいろいろなことを学べている今の環境に感謝しています。
今は自分のことでいっぱいになっていましたが、これからは先輩スタッフとして日々成長し後輩のお手本になれるようにしていきたいです。
そしていずれチーフというスタッフを管理する役割を経て、自分が教える立場になり、患者様へはもちろんですが、スタッフの成長を手助けできる人になりたいと考えています。
患者様、スタッフ、会社、地域全てに貢献できるような人間になることが目標です。

 

トップクラスの治療家を一緒に目指しませんか?

「素直」「諦めない」「向上心」
この3つを常に持ち続けている人です。
この業界に入るならトップクラスの治療家を一緒に目指しませんか?
まずは言われたことを素直に行ってみて、失敗しても良い経験になるので諦めず、高い目標を持っていると会社と共に一緒に成長していきましょう。